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2013年06月24日

公益社団法人熊本東法人会様「第三木曜教室」でのセミナー

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

今日は『Facebook(フェイスブック)の商用利用』のカテゴリで

『公益社団法人熊本東法人会様「第三木曜教室」でのセミナー』

というブログです。

公益社団法人熊本東法人会様では原則毎月第三木曜日に各種セミナーを
行っているそうです。

法人会様だけに税務関係のセミナーが多いようですが、
来月7月18日(木)に

『Facebookでできるビジネス活用講座』

と題して永友がセミナー講師を務めさせて頂きます。

13:30〜17:00と、比較的長めの持ち時間ですので

・「ソーシャルメディア」活用が叫ばれる5つの理由
・Facebookが話題の理由と活用法(画面紹介有)
・Facebookの基本ルールとマナー
・Facebookページの作り方とファンの増やし方、成功事例

というFacebook活用のお話だけではなく、

・Facebook を活かす「ブログ」、その書き方と活用法とは?
・HPの『営業力』を高めよう!成果が2.3 倍になったやり方とは?

という「ビジネスブログ」「ホームページ」のお話も
じっくりとさせて頂きます。

熊本は水がきれいで食べ物も美味しく、そして
温泉が非常に豊富です。
日本人だけではなく、諸外国からの旅行者に
ぜひ長期滞在してほしい県だと、個人的には考えています。

3度目の熊本、わかりやすくじっくりとお話をさせて
頂きます。

今日は『Facebook(フェイスブック)の商用利用』のカテゴリで
『公益社団法人熊本東法人会様「第三木曜教室」でのセミナー』
というブログでした。
いつも最後までお読み頂き、感謝申し上げます。

≫永友事務所セミナー予定はこちらでご確認いただけます。
http://www.8-8-8.jp/lecturer_schedule.html
posted by わかりやすいコンサルタント at 20:24| Comment(0) | Facebook(フェイスブック)の商用利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

幼児に酒を提供した飲食店が足を踏み外したポイント

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

ホームページはITではなくアナログな世界です。
アナログな世界、つまり生々しい人間味が全てを左右します。
経営効果を生むホームページは、すなわち「もてなし」の要素を
取り入れていて、それが自然に滲み出てしまうものです。
お目にかかる経営者さまには、そのことをわかりやすく
お話しさせて頂いているつもりです。

さて今日は「幼児に酒を提供した飲食店が足を踏み外したポイント」
というブログです。

先日、ある街で、家族で外食をしました。
家族で夕食(外食)を食べるときは個人店(チェーン店ではない店)
を選ぶようにしています。

が、先日は、ちょっと魔が差したというか、たまには
チェーン店もいいかなという軽い気持ちで入店してしまいました。

これが、いままで経験したことの無いくらい酷(ひど)い店との
出会いになってしまいました。
始めは何かのドッキリカメラ的なことかと思うくらい、
想像を超えた出来事でした。

家人は仕事で、あとで合流することになり
私と長男、次男が取り急ぎ店に入りました。

19:30頃の店内は我々が入店するや満席となり、
5〜60名ほどの客席からは楽しそうな笑い声が聞こえ、「繁盛店ここにあり」
という雰囲気でした。

客席にある呼び出しボタンを押すと、壊れているのか
店員さんがやって来ません。仕方なく手を挙げてお店の方を
呼びます。

キッチンが3名、ホールが3名という体制です。
5〜60席くらいの店であれば、ピーク時に6人態勢が一般的なのでしょうか。

などと様々なことを考えていましたが、13分経っても
料理が提供されません。

「お腹が空いたよう」

次男が珍しくそんなことを言います。
私は入店したことを早くも後悔しました。

14分後、提供されたカルボナーラは、「子供が食べるので
胡椒をかけないで」というお願いも空しく、しっかりと
胡椒がかかっていました。
私が食べる分には構いませんが、次男は特に辛いものに
敏感で、申し訳ないと思いながら作り替えをお願いしました。

そのうち家人が合流し、4人が揃いました。
子供もなんとか機嫌を直してくれた、そんな雰囲気になりました。

が、お腹が空いた子供に1秒でも早く食べ物を、という思いから
途中で頼んだ「サラダ」ですが、提供されたのはその野菜を使った
ソテーでした。

「頼んだものと違うのですが…」

店員さんは申し訳なさそうにして「作り替えます」と
言ってくれましたが、そういえばチェーン店でよくある
「オーダー時の確認」が無いことに気付きました。
私たちは、勿体ないので、その野菜のソテーを頂くことにしました。

ちょうど厨房が見える席だったので、ふと厨房を覗きました。
3人のキッチンスタッフは、まさにフル回転といった感じでした。
作られたパスタ類は、1〜2分ほどカウンターに置き去りになっていました。

次の瞬間、

「お待たせしました」

と次男(6さい)の前に供されたのは、家人が注文した酒類と
おぼしきものでした。

「…これ、注文してないよね?」

思わず夫婦で顔を見合わせました。
ストローが差してあるそのドリンクは、メニューの写真には
載っておらず、強いて言えば家人が注文した酒類に似ていました。
期せずして目の前に「ジュースっぽい何か」が供された次男は
そのドリンクを飲みそうになりました。

「すみません。これは●●(家人が注文した酒類)ですか?」

と家人がスタッフに確認すると、

「申し訳ありません。確認してきます」

という対応でした。


私は、もう駄目だと思いました。


このスタッフは、自分がサーブするものが何であるかを
知らないのです。
そして知らないまま、それがジュースっぽいからなのか、
次男の前に出したのでしょう。

「お待たせしました。こちらは●●(家人が注文した酒類)になります。
ご注文は以上でよろしいでしょうか?」

人間は怒りを通り越すと「驚く」ことしか出来なくなるようです。
家人が●●と同時にオーダーしたパスタが、
注文として通っていないのです。

「あの、●●と一緒に頼んだパスタが来ていないのですが」

不思議そうにこちらを見る店員さんの胸には名札があり
「お客様の笑顔を作るのが私の喜びです」
と手書きで書かれていました。

そして結局、食べ終わって店を出るまで、遅れて入店した
家人への水の提供はありませんでした。



この店は、いったい、何がどうなっているのでしょうか?



私は一つの仮説として途中で感じていたことが、
最後は確信に変わりました。

というのは、たまたま厨房が見える席だったために
発見した、この事象がきっかけです。

・店長らしきキッチンスタッフが、予約と思われる電話を
全て自分で受け、受話器を肩と耳に挟みながら調理していた


のです。

これの、何がいけないのでしょうか?
行儀が悪いということでしょうか?

そうではありません。要するにこの店は、店長らしき
キッチンスタッフがひとりで全部頑張ってしまい、
同時に、スタッフ教育がまったく成されていないのです。

「店長らしきキッチンスタッフが、予約と思われる電話を
全て自分で受け、受話器を肩と耳に挟みながら調理」

ということは、そのことと、その大きすぎる問題点を
象徴する事象だと感じざるを得ません。

・社員教育
・チームワーク醸成
・店長とスタッフのコミュニケーション

というのは、飲食店経営において、えてして「当たり前なこと」
として流されがちかもしれません。

が、このポイントこそが最初で最大の分岐点であることを、
痛いほど実感した夜になりました。

もっとも、一番悪いのはこれを見逃している本部、
いや見逃してしまうような「本部の仕組み」かもしれません。

お会計の時に、「次回使えるクーポンです」という
100円引きクーポンを提示されましたが、
手で遮(さえぎ)りました。

もう、来ることは無いでしょう。
いや、将来の子供たちのためにも、来てはいけない店だと思います。
posted by わかりやすいコンサルタント at 22:37| Comment(2) | 雑感中の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月12日

Facebookページをスマホで作成する方法

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

来月の7月10日は葉山にて『お客様が集まるホームページ運営の「3点攻略法」』
講座の講師を務めます。
Web販促は集客(Web集客)だけでなくお客様の不安や疑問を解消する
内容をお客様の心理動線に沿って提示すること(Web接客)
が大事
であることを、わかりやすく事例を挙げながらお話ししたいと思います。
私のセミナー講師人生(?)は、ここ葉山から始まりましたので、
毎年、この葉山のセミナーは感慨深いです。

さて今日は『Facebook(フェイスブック)の商用利用』のカテゴリで

『Facebookページをスマホで作成する方法』

というブログです。

今日、スマホからFacebookを見ていたら、スマホから
Facebookページが作成できるようになっていました。

Facebookページをスマホで作成する

これまでFacebookページはパソコン(ブラウザ)からしか作れず、
セミナーでもそのように案内をしていましたが、ついに、
スマホからFacebookページが作れるようになったようです。

Facebookそのもののビジネスは「広告業」であり、Facebookページ
はその広告(Facebook広告)の基盤になるものですから、
Facebook社にとってはFacebookページが多ければ多いほど
良いわけです。

その意味では、「Facebookページをスマホから作成する」という
手段をユーザーに提供することは、彼ら(Facebook)の戦略に適っている
と言えます。

話が逸れましたが、以下の手順でスマホからFacebookページを作成
出来ましたので、お伝えします。

***おことわり***

以下の手順は、2013年6月12日現在の仕様での作り方です。
今後の仕様変更等で作成手順が変更になる可能性がありますので
御了承ください。
また、作成手順や作成方法についての操作的なご質問には
個別にお答えしかねます
ので、御了解ください。


なお当方の環境は以下の通りです。
・機種:iPhone5
・OS:iOS6.1.4
・アプリ:iOS用Facebookアプリ(バージョン6.1.1)

******

【手順 1】メニューから「Facebookページを作成」をタップ

すると、以下のような画面に遷移します。

Facebookページをスマホで作成する

【手順 2】ページ名を入力し、カテゴリ/サブカテゴリを選び、
規約を読み「規約に同意します」にチェックを入れる


すると、以下のような画面になります。

Facebookページをスマホで作成する

【手順 3】「こちらからスタート」をタップし、次の画面(Step1)で
・「ビジネスの内容またはページの目的を入力してください」
・ウェブサイト
を適宜入力し、コミュニティページであるかどうかの選択をして
「情報を保存」する


この「Step1」は、概ね以下のような画面です。

Facebookページをスマホで作成する

【手順 4】Step2に移るので「プロフィール写真を変更」をタップし、
適宜、プロフィール写真(アイコン用写真)を選んで保存する


この「Step2」は、概ね以下のような画面です。

Facebookページをスマホで作成する

【手順 5】Step3に移るのでFacebookページのアドレスを決め、
「URLを決定」をタップする


この「Step3」は、概ね以下のような画面です。

Facebookページをスマホで作成する

ここまで進むと、以下のようにページが完成します。

2013061207.PNG

なお、上記のStep1〜Step3は「スキップ」と言って、手順を飛ばすことも
可能ですが、出来るだけスキップしない方が良いと思います。

というのは、ここを全てスキップして完成してしまうと、

・スマホで「ビジネスの内容またはページの目的」(つまりFacebookページの説明文)
を入力することが出来ない

・スマホで「プロフィール写真(アイコン用写真)」を入れることが出来ない。
正確には、「Facebookページ」という別アプリを使わないと、
「プロフィール写真(アイコン用写真)」を入れることが出来ない

・スマホで「Facebookページのアドレスを変更する」ことが出来ない

という不都合があるからです。

スマホでFacebookページを作ろうとする方は、スマホで全てを
完結したいからそうする訳でしょうから、事後的にパソコンで
説明文を入れたりプロフィール写真(アイコン用写真)を入れたり
するのは不便かと思います。

その意味では、スマホでFacebookページを作ろうと思ったら、
事前に、

・Facebookページの説明文を考えておく
・プロフィール写真(アイコン用写真)を決めておく
・Facebookページのアドレスを考えておく

というほうが望ましいでしょう。

なお、残念ながらFacebookページのカバー写真はスマホからは
入れることが出来ません
ので、これはパソコンから
行ってください。

スマホで作成した直後のFacebookページは、そのあとパソコンで見ると、
パソコンで作成した(作成したばかりの)Facebookページと
まったく同じです。

その意味では、スマホから作成したFacebookページも、
充分に商用として機能すると思います。

今日は『Facebook(フェイスブック)の商用利用』のカテゴリで
『Facebookページをスマホで作成する方法』
というブログでした。
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
≫永友事務所公式サイトを見る
posted by わかりやすいコンサルタント at 21:30| Comment(0) | Facebook(フェイスブック)の商用利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「選ばれる」ために、「あと何歩」抜きん出る必要があるのか

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

春先から新しい取り組みのお話が多く、のんびりした中にも
適度なバタバタ感・充実感を感じながら日々過ごしています。

最近は、ある業界に特化したセミナーに向けての準備を
進めていますが、昨日はそれに関連してその業界(に属する会社さま)
のホームページを50社分ほど閲覧してみました。

ある「お客様目線」にフォーカスして閲覧してみたのですが、
率直な感想は

・どこも似たり寄ったりで「差」がつかないなあ

というものでした。

各社とも、「自社の特徴らしいもの」を列記しているのですが
印象は「差が無い」というものでした。


これが、どういう意味なのかは、このブログをご覧の方は
ピンと来て頂いたら嬉しいです。

つまり「自社の特徴らしいもの」を列記していても、選ぶ
きっかけが見出せない
のです。

ここに、ほとんどの経営者様が陥る誤解が潜んでいます。

「自社の特徴らしいもの」を列記しても差がつかない。
だから、もっと特徴を訴えなくては!!と、さらに声高に
叫んでしまうのです。

そうすると、最悪な場合、期待とは全く反対の結果を
生んでしまいます。つまり「うるさがられて、見てくれなくなる」のです。

では、同業他社から抜け出し、「選ばれる」ためには、
どうすれば良いのでしょうか?

それは、

・お客様の不安や疑問を解消するという方向に
・あと一歩だけ


前に出ればよいのです。

自社が1歩だけでも前に出れば、他社はまだ1歩手前に留まっていますから、
充分に大きなアドバンテージになるのです。

「お客様の不安や疑問を解消する」という視点は、私がよく
「Web接客」とか「もてなし」などと表現することです。

「選ぶ際の不安を解消する」…という視点で、永友に騙されたと思って(笑)、
自社のホームページの改善を「実践」してみてくださいね。
聞くだけではなく、実践しているクライアント様の大多数は
喜びの声を寄せてくださいます。

今日は『「選ばれる」ために、「あと何歩」抜きん出る必要があるのか』
というブログでした。いつもお読みいただき、感謝いたします。
≫25年度セミナー予定
posted by わかりやすいコンサルタント at 10:13| Comment(0) | 企業ホームページ運営の心構え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月06日

いま、一番ダサい店

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

地元の藤沢では紫陽花が咲いて、見頃になっています。
しかし空梅雨で水分が足りないのか、枯れかかっている花もあり
少し可哀想な気がします。

私自身が6月生まれということもあり、紫陽花は大好きな花です。
個性的なフォルムも、良いですよね。

さて今日は「いま、一番ダサい店」という少々過激な(?)
タイトルのブログです。

コンサルティングをさせていただくクライアントさまでは
見られないケースですが、日々、いち消費者として
様々なお店を訪問していますと、

「ああ、本当にダサくてどうしようもない店だな」

と感じることがあります。

私は私自身の消費者たる感覚を非常に大切にしていて
その視点が、いわゆる「お客様目線」としてコンサルティングでも
活きるのかな、と思って(信じて)います。

さて、そんな「ダサい店」ですが、私が感じるのは飾りや什器、雰囲気の
ダサさ、ではありません。

・商品のことが好きでない感じがモロに出ちゃっている店

という意味です。

・取り揃えている商品について、なぜそれを
揃えているか説明しない/説明できない

・店員さんの目が沈んでいる

・店員さんやオーナーが店先で
タバコを吸っている等、商品を勧め、広め、
使って喜んでいただきたいという態勢になっていない

こういうお店、とても言いにくいことですが、
二度と行こうとは思いません。

むしろ、品揃えが少なかったり、お店が多少汚れていても

・なぜこの商品、サービスを使っていただきたいかを
客に力説する

・目が活き活きしている(笑)

・商品、サービスの良さを知っていただける対象者としての
客が来店したことを、心から喜ぶ(喜んでいる感じがする)

という店の方を、いち消費者として、私は応援しています。

なお、商品やサービスがあまり好きではない、あるいは
なんとなく接客に身が入らないというときは、
どうすれば良いでしょうか?

一番簡単な方法は、

・過去、一番喜んでくれたお客様の姿を思い出す

ということだと思います。
その瞬間から、お店の空気が変わりますよ。


今日は「いま、一番ダサい店」という記事でした。
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。

25年度のセミナーについては、セミナーご案内のページをご覧いただき
お近くで開催されるセミナーにて、お目にかかることを楽しみに
しております。
http://www.8-8-8.jp/lecturer_schedule.html

≫Facebookでも活動しています。遊びに来てくださいね。
https://www.facebook.com/nagatomojimusho


posted by わかりやすいコンサルタント at 09:36| Comment(0) | 企業ホームページ運営の心構え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月01日

お陰様で4周年

こんにちは。わかりやすいホームページコンサルティングの永友一朗です。

ホームページコンサルタント永友事務所は、お陰様で本日
4周年を迎えることができました。
ひとえに、二人三脚でWeb活用を進めるご相談者様や、ご鞭撻、協業頂く
パートナー企業、公的団体様のお陰です。

本当にありがとうございます。

永友事務所が開業するきっかけは、数多くお目にかかった社長様、
企業様が「本来持っている良さ」が『最終的にお客様にしっかり伝わっていない』
ということを知ってしまったから、ということになります。

同時に、その「良さ」が伝わって、その企業、その企業のお客様、
そして従業員様が「喜び、輝く」ことが、後世の子供たちに素晴らしい日本を
残す礎になると確信したからです。

Web活用自体が初めての企業様、創業準備者様をはじめ、
最近では既に「成功」されている各業界の第一人者様、企業様から
「さらなる高みを求めるために」ホームページ改善、Web活用全体最適の
見直し等を求められることも増えてきました。

4周年を迎え、5年目のホームページコンサルタント永友事務所にも
ぜひご期待を頂ければと思います。

25年度のセミナーについては、セミナーご案内のページをご覧いただき
お近くで開催されるセミナーにて、お目にかかることを楽しみに
しております。
http://www.8-8-8.jp/lecturer_schedule.html

今日は「お陰様で4周年」という記事でした。
いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。

≫Facebookでも活動しています。遊びに来てくださいね。
https://www.facebook.com/nagatomojimusho



posted by わかりやすいコンサルタント at 11:05| Comment(0) | 永友事務所の運営方針とお約束 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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