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2017年08月18日

SNSリスクは現場での初期対応が肝心

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

今日は鳥取市雇用創造協議会様にてソーシャルメディア活用とSNSリスク対策のセミナー講師を務めます。
鳥取市雇用創造協議会の皆様はとても親切で、また各種事業にとても熱心に取り組んでいらっしゃいます。素晴らしいことですね。

さて今日は「SNSリスクは現場での初期対応が肝心」というブログです。

SNSリスクは様々な説明の切り口があると思いますが、
SNSの中で発生するリスク(炎上等)
SNSの外で発生するリスク(炎上等)
という2つに分けることができると思います。

前者は、SNS(TwitterやFacebookなど)の中で失言等をして発生するものです。
一方、後者は、例えば店舗での接客が悪く、それについてSNSで言及されて発生するものです。

この後者のSNSリスクについて注意したいのは、そのお店(自社)がSNSの利用をしていなくても発生する可能性があるということです。ですので、「うちはSNSを運用していないから、炎上は関係ない」ということは無いのです。

このSNSの外で発生するリスク(炎上等)について重要なのは、「現場での初期対応が肝心だ」ということです。
現場において、そのお客様や関係者にきちんとお詫びする等の正しい対応をすれば、「ソーシャルメディアで悪評がどんどん拡散していく」という事態も避けられる可能性があります。

SNSリスク対策も、言うなれば「現場での、アナログ対応」がポイントになっているというのは、SNSの本質(結局は、リアルな人間関係そのものであること)を象徴しているようですね。

今日は「SNSリスクは現場での初期対応が肝心」というブログでした。いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。

posted by わかりやすいコンサルタント at 09:03| Facebook(フェイスブック)の商用利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月17日

小売サービス業は「カウンセリング能力」が問われている。とすればWeb活用はどうしたらよいか?

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

明日はふたたび鳥取県にお邪魔して、鳥取市雇用創造協議会様のセミナー講師を務めさせていただきます。
「鳥取砂丘コナン空港」は、コナン好きには堪らない空港です。

さて今日は『小売サービス業は「カウンセリング能力」が問われている。とすればWeb活用はどうしたらよいか?』というブログです。

地域に同種の小売サービス業が複数ある状況、というのはよくあることだと思います。

私の地元は神奈川県藤沢市です。JR駅が2つと、私鉄駅がいくつかある、人口42万人の街です。
駅前に理容室があるのですが、その真隣に別の理容室があります。
また、私の近所の皮膚科(5F)が入っているビルの1階に、別の皮膚科が新規入居します。
なかなかカオスな状況だと思います。

同種のお店が乱立していると、お客様も迷ってしまいますね。
もちろんそれを選ぶときには、これまでの経験(既存店であれば、自分が受けた接客サービス、印象等)や評判などで選択していくことでしょう。

では選択時にWebサイト(ホームページやブログ、各種SNS等)が見られるとすれば、お客様は何を見るのでしょうか?
言い換えれば、あなたのお店のWebサイトは、見込み客にはどのように見られるのでしょうか?

私がよくセミナーでお話しする「Webサイトは見せかたではなく『見られかた』を考える」というポイントです。

結局、お客様が見て判断したいことは、「ところで自分のために何をしてくれるの?」ということだと思います。自分のフィーリングに合い、自分の課題を解決してくれそうなほうを選ぶわけですね。
「カウンセリング能力」と言い換えても良いかもしれません。

Webサイト(ホームページやブログ、各種SNS等)は、そうした「見込み客による、無数の、瞬間的な判断」に対するプレゼンテーションの場と言えます。

いま、あなたが3分間与えられて、1000人にプレゼンテーションできるとすれば、何を言うでしょうか?
おススメ商品を連呼することでしょうか?
「とにかくおススメです!」
「とにかく早く来店してください!」
と3分間連呼すると、1000人が入っているプレゼンテーション会場は失笑の渦でザワザワしてくるでしょう。
「とにかくおススメ」と言われても、カウンセリング能力が判断できないから、困ってしまうんですよね。だから失笑してしまうんです。

『具体的にどんな人が、どんなふうに過ごして、どんな良いことがあって(良い変化があって/良い体験をして)帰っていったか?』

というエピソード(事例)をプレゼンテーションするのが一番得策だと思うんですよね。
このブログでもいつも申し上げているポイントです。

先日コンサルティングさせていただいた、西日本のとある街のサービス業様は、エピソードを交えたホームページとブログに徐々に変更していったところ、値上げをしたにも関わらず問合せや新規来店数が増えたと喜んでいらっしゃいます。

このブログでも、セミナーでも、ずっと申し上げていることです。見込み客に対する最も効果的で合理的なメッセージは、エピソード(事例)なんですね。

今日は『小売サービス業は「カウンセリング能力」が問われている。とすればWeb活用はどうしたらよいか?』というブログでした。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 09:59| マーケティングの発想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

Googleマップで「場所の追加」を申請し「公開」されたはずなのにGoogleマップに反映されていない時の確認方法

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

お盆はどのように過ごしていますか?帰省や旅行など様々なかたがいらっしゃると思います。

さて今日は「Googleマップ店舗掲載表示」のカテゴリで、

・Googleマップで「場所の追加」を申請し「公開」されたはずなのにGoogleマップに反映されていない時の確認方法

というブログです。

Googleマップには、既に多くのお店や名所旧跡、公園、公共施設などが掲載されていますが、もしGoogleマップ上に意中の場所(お店や名所旧跡、公園、公共施設など)が掲載されていない場合は、Googleユーザーであれば誰でも「場所の追加」の申請が出来ます。
参考: http://web-adviser.seesaa.net/article/450974053.html

「場所の追加」の申請をして、それがGoogleに承諾され「公開」になった際は、Gmailアドレス宛に「公開」になった旨の連絡が届きます。以下のようなメールです。

Googleマップ場所の追加

で、そういったメールが届いたにも関わらず、いざGoogleマップを確認しても場所が新規追加されていないということが多々あります。
Googleも「変更内容によっては、Googleに反映されるのに最大24時間かかる場合があります。」と明記していますからやむを得ないのですが、新規追加された場所に早速クチコミを投稿したい場合など、モヤモヤしますよね。

そんな時は、以下の方法で確認すると、(私の場合ですが)100%の割合でしっかり反映されていて確認できますので、お試しいただければと思います(2017.8.15現在のやり方です)。

(1)「公開」になった旨の連絡が届いたら、Googleアカウントにログインした状態で「Googleマップ」を開き、左上の「三」みたいな記号(俗にハンバーガーメニューと言いますが)を押す

(2)「自分の投稿」を押す

(3)「投稿する」「口コミ」「写真」「編集」の、「編集」を押す

(4)そこにはあなたが過去に編集(場所の追加、情報の変更等)を行った履歴が載っていますので、「承認済み ・ 場所を作成」となっているスポットの名称を押す

と、口コミが投稿できるような状態(すなわちGoogleマップ上に正しく反映された状態)になっていると思います。

今日は『Googleマップで「場所の追加」を申請し「公開」されたはずなのにGoogleマップに反映されていない時の確認方法』というブログでした。ご参考になりましたら幸いです。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 15:10| Googleマップ店舗掲載表示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

【3つの事例】ブログ記事のタイトル。どういうものがよい?

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

今日は福島法人会様主催、「スマホ活用3つのコツ」セミナー講師です。
久しぶりの福島、頑張ってきます。

さて今日は

・【3つの事例】ブログ記事のタイトル。どういうものがよい?

というブログです。

昨日、横浜市内の小売サービス業様にて、スタッフ様向け勉強会講師をさせていただきました。
「新規客に響くWeb表現」の研修で、非常に熱心な皆様で驚きました。

質疑応答の時間に、「ブログ記事のタイトルは、どういうものが良いか」という趣旨のご質問をいただきました。実務的で素晴らしいご質問ですね。

色々なお答えがあるのでしょうが、

・タイトルに数字を入れる
(例)昨年は98名様が参加!●●体験会準備中♪

・疑問形にする
(例)初めてのかたでも失敗しない「メイクブラシの選び方」とは?

・メリット(利便性)を訴える
(例)わずか15分で体験できる毛穴エステ(要予約)!!お昼休憩中にも!?

などは如何でしょうか。

あまり良くないタイトルは、

(例)わくわく新商品♪
(例)お得情報!!

のように、内容が予見できないようなタイトルはちょっともったいないですね。
また、タイトルの文字数は、経験則ですが「短いよりも長めのほうがアクセスが多い」気がします。
25〜30字くらいはあったほうが良いかもしれませんね。

今日は『【3つの事例】ブログ記事のタイトル。どういうものがよい?』というブログでした。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
≫永友事務所のコンサルティング概要を見る
posted by わかりやすいコンサルタント at 06:00| ビジネスブログ運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月08日

8/9公益社団法人福島法人会様講演「スマホビジネス活用 集客・販促のための3つのコツ」

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

今日は横浜市内の小売サービス業様でスタッフ様勉強会講師です。
雨の中でお集まりいただきますことに感謝申し上げます。

さて今日は『8/9公益社団法人福島法人会様講演「スマホビジネス活用 集客・販促のための3つのコツ」』についてのご案内です。

いま中小企業が販売促進/販路開拓を考えるときに、「ネット」(Web活用)という手段をあえて除外して検討することはまずあり得ないでしょう。
中小企業がネット活用、Web活用を考えるとき、必然的にそれが「スマホ」のことを考えることになります。

今回のセミナーでは、
・スマホユーザーに対する販売促進/販路開拓を考える(Googleマイビジネス活用、SNS活用等)
・スマホ自体を使って、時間短縮や作業合理化を図る
・スマホを用いて、市場調査(ニーズ調査)を行う
という3つの切り口で、中小企業がスマホをどのように活用するかをご提案したいと思っています。

福島法人会会員様にはぜひ足をお運びいただきたいと思います。
今日は『8/9公益社団法人福島法人会様講演「スマホビジネス活用 集客・販促のための3つのコツ」』についてのご案内でした。いつもこのブログをご覧いただき、ありがとうございます。
≫永友事務所のホームページコンサルティング詳細を見る

posted by わかりやすいコンサルタント at 06:00| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

Jimdoでポータルサイトを作れるか?

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

台風5号の動きが心配ですね。自然災害をはじめ、個人的には出張が続くので交通機関の乱れ等がとても心配です。

さて今日は「Jimdoでポータルサイトを作れるか?」というブログです。

私は「Jimdoで作ったホームページの事例(見本)」というサイトを運営しているのですが、先日、掲載申請をいただいた『北摂なび』さんをご紹介させていただきます。

『北摂なび』さんは「北大阪の街角情報を集めた、みんなの北摂ガイド」を銘打ち、池田・茨木・吹田・摂津・高槻・豊中・箕面の地域情報を発信されています。
https://www.hokusetsu-navi.com/

なんと、この『北摂なび』さんはJimdoで、かつ、独自レイアウトを駆使して作られているそうです。
すごいホームページですね!

Jimdoは「独自レイアウト」といって、デザインをカスタマイズできる機能がありますが、Jimdo特有の癖があって、カスタマイズは簡単ではないと思います。
しかもこの情報量は本当に凄いなと感心しました。Jimdoの可能性を感じさせてくれるホームページですね。

今日は「Jimdoでポータルサイトを作れるか?」というブログでした。いつもこのブログをご覧くださり、ありがとうございます。
≫Jimdoで作ったホームページの事例(見本)

posted by わかりやすいコンサルタント at 08:37| Jimdo(ジンドゥー)でのHP作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

一億総webマスターの時代

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

昨日は東京都内のサービス業様で、社員様向けのWeb活用研修講師でした。
グループ内各店舗からお集まりいただき、熱心に受講いただきました。

Webの黎明期(いまから約20〜25年前頃)は、「ホームページ」というもの自体が珍しく、貴重なものでした。
「ホームページ」を管理するのは一部の技術者であり、一般人には関係ない世界でした。

Webの世界が一変したのは、「掲示板」「ブログ」といった、一般人が技術なく編集公開できるWeb媒体が登場したころだと思います。
わかりやすく言えば、誰でもが無料でWebという世界に参加できる状況になったわけですね。

その後、SNSの登場で、「発信する」というよりも「交流する」というWebの使いかたが広まり、いよいよ「一般人の普通の会話」のようにSNSを利用できる状況になったわけですね。

要するに、Webで何かを発信する。SNS等で顧客とコミュニケーションをとる。これがごく当たり前になったと言えます。

昨日、東京都内のサービス業様で、常務様が従業員様に「いままでの仕事に加えて、Webで発信することが業務として加わる。つまり通常の仕事の一環と理解してほしい」という趣旨のコメントをされていました。
まさに、一億総webマスターの時代であると思います。

「Webの発信は、自分には関係ない」という時代ではなくなったのですね。キーボードで自らブログ投稿をしなくても、投稿ネタを考えるとか、そういう意味では、Webというものに必ず関わるような労働環境になったのだと思います。

店頭スタッフの皆様、Webの発信を自分の仕事として捉えていますか?通常業務として期待されているWeb発信に、積極的に関わりませんか?
今日は「一億総webマスターの時代」というブログでした。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
≫Instagram等SNS活用セミナーについて
posted by わかりやすいコンサルタント at 11:53| ホームページ編集・運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月02日

公益財団法人様向けのSNS研修講師

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

今日は川崎市内の事業者様にホームページコンサルティングをさせていただきました。
速やかにホームページが欲しいということでしたので、Jimdoをご紹介させていただいたところ、常務様がどんどんお作りになりました。
Jimdoは無料で、簡単に作れますので良いですね。

さて今日は「公益財団法人様向けのSNS研修講師」というブログです。
今月下旬に、神奈川県内のとある公益財団法人の職員様向けに、SNS利用のメリット/デメリットについて研修をさせていただきます。
SNS研修のページをご覧くださってご用命いただきました。
https://www.8-8-8.jp/lecturer/lecturer_shanai_socialmedia

SNS(ソーシャルメディア)は、個人的には「なんとなく」使えてしまうメディアですが、公的組織でそれを使うとなると、コツや注意点があるように思います。
そのあたりを、中立的な立場でレクチャーしてほしいというオファーでした。

公益財団法人様向けのSNS研修は60分〜120分程度で企画可能ですので、SNSの導入を検討している(活用しようかどうか検討していてメリット/デメリットを両方確認したい)公益財団法人様は、ご遠慮なくご相談ください。

今日は「公益財団法人様向けのSNS研修講師」というブログでした。いつもこのブログをお読みいただき、ありがとうございます。
≫ソーシャルメディア(SNS)リスク・コンプライアンス研修
posted by わかりやすいコンサルタント at 15:10| Facebook(フェイスブック)の商用利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

地元だけど入ったことがないお店

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

最近、インスタグラムセミナーのお問い合わせが増えてきました。インスタグラム自体が話題に上っているということもあるのでしょうが、インスタグラムセミナーの紹介ページを少し改善したところ問い合わせが増えたように感じます。
どのような工夫をしたかお判りでしょうか?
https://www.8-8-8.jp/lecturer/instagram

さて今日は「地元だけど入ったことがないお店」というブログです。

最近私は、「地元だけど入ったことがないお店」に初めて入ってみました。子供のころからそこにあることを知っていたのですが、以下のような理由で入ったことはありませんでした。

・やっているのかどうかわからない
・自分の価値観とは少し違う気がする
・「そのお店に入ったことがある」という話を、誰からも聞いたことが無かった


色々挙げて申し訳ないのですが、事実として、「自分に関係ない」と思っていたのです。
「自分に関係ない」お店に入るべき理由なんて、ありませんよね。

しかし結果的には、「ああ、こういう感じなら、もっと早く知っていれば、入ったのに」という気持ちがしました。事実、その後何回もそのお店に行っています。

そのお店は、業種(何屋さんか)を書くのは控えますが、機能的価値レベルは高くないと感じました。いわゆる、顧客が期待する同等のサービスレベルか、それを下回っている感じです。

しかし古い店舗ながら清潔に保たれ、店主の人柄も良く、サービスは迅速でした。今どき珍しいほど、きちんとした接客でした。
つまり提供商品のレベルは平均か平均以下ですが、トータルの満足度は高く、実際に私はリピートしています。

・やっているのかどうかわからない
・自分の価値観とは少し違う気がする
・「そのお店に入ったことがある」という話を、誰からも聞いたことが無かった


このような「誤解」を解く合理的な手段が、ネット活用なのではないでしょうか。
この店主はそれほど高齢でもなく、簡単に無料ホームページでも作れば全然違うのに。誤解が解けるのにと感じました。

私が仕事をする上で最も根底にある考え方は、「あなたは今のままでよい(今でもじゅうぶん素晴らしい)」というものです。つまり能力や魅力が足りないからお客さんが来ないわけではない。ただその情報がうまく伝わっていないだけだと思うのです。

世界には色々な人生があって、色々な生き方があってよいと思います。
私は、「今でもじゅうぶん素晴らしい」のに「それが周りに伝わっていなく」、「自分がダメだから」「価値が低いから」お客さんが来ないんだと思っている事業所様をなんとかサポートしたいという思いでいっぱいです。またそのことに人生を捧げることに決めています。

少なくとも地元のかたには、一度でよいから来店してほしいですよね。来店すれば、良さはすぐ伝わるわけですね。
このブログでも度々お伝えしていますが、新規来店のきっかけになる情報は、「既存客の来店エピソード」に他なりません。エピソード投稿をどんどんしていきましょうね。

今日は「地元だけど入ったことがないお店」というブログでした。いつもこのブログをお読みいただき、ありがとうございます。
≫わかりやすいインスタグラムセミナー
posted by わかりやすいコンサルタント at 08:51| ホームページ編集・運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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