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2018年08月06日

「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友一朗です。


今日は岐阜県大垣市にお邪魔し、小売サービス業様との会議です。

明るく順調に情報発信をなさっていますが、この発信内容が『お客様目線なのか?』ということを客観的に確認したいということでご用命をいただきました。


自社目線、自社都合で情報発信を続けると、来店や問い合わせに繋がらないだけでなく、それにかけている膨大な時間的コストがまるで無駄になります。このことから、情報発信の実践途中で外部の目を入れ、軌道修正を図りたいというご判断なのだと思います。


さて今日は「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」というブログです。


Instagram(インスタグラム)の「名前」(氏名)のところには、本名やニックネーム、お店であれば屋号、法人名などを入れることが多いでしょう。


この「名前」(氏名)は、正式名称を入れなくてはならない、という決まりはありません。


ですので、


・所在地

・特徴

・興味があること


なども付記しても良いわけです。


商売でInstagramを使う場合は、この「名前」(氏名)欄も立派なPRの場ですから、遠慮なく


・所在地

・特徴(●●駅前、●●専門店、●●がいるお店、など)


も「名前」(氏名)に含ませたいですね。


なお、この「名前」(氏名)の文字数は30文字までとなっています。


今日は「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」というブログでした。いつも本ブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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2018年08月05日

8/9西東京創業支援・経営革新相談センター様主催セミナー

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

今日から夏の甲子園が開幕しました。
松井さんの始球式を、固唾を飲んで観ました。 松井さんとはいえ、この日のために相当練習したと思うがワンバウンドでした。

でもかえって人間らしい、甲子園らしいと感じました。始球式のあと、先発する星稜高校のピッチャーと少し会話していましたが、どんな声がけをしたか気になります。

さて今日は「8/9西東京創業支援・経営革新相談センター様主催セミナー」というブログです。

西東京創業支援・経営革新相談センター様は西東京市の補助を受けて西東京商工会様が運営する経営支援機関で、平成14年に開設されました。
開設後、現在までの間に100名を超える起業家の方を輩出しているそうです。

その西東京創業支援・経営革新相談センター様主催セミナーにて講師を務めさせていただきます。

日時:平成30年8月9日(木)第1部 15:00〜17:00(受付は14:30〜) 第2部 17:30〜19:30(受付は17:10〜)

会場:イングビル3階会議室(西東京市南町5-6-18)

第一部が、InstagramとFacebookについてのSNSセミナー。第二部がブログを使った検索エンジン対策と「お客様目線の表現術」の内容です。
両方にご参加のかたもいらっしゃいます。またもちろん、どちらかご興味のある回にだけ参加されるのもOKです。

BtoCであれBtoBであれ、ビジネス展開をしていくうえで「Web活用」は欠かすことができない施策であると思います。
うまくそれを実践できる事業所様と、そうでない事業所様は、「ちょっとしたこと」の差の積み重ねがあとあと大きく響いてくるように思います。

例えば「ブログをやったほうがよい」というのは私は15年近く言い続けていますが、
・それを知ったうえで、ブログを始めた事業所様と、やり始めなかった事業所様
・ブログをやり始め、その後やめてしまった事業所様と、ブログを継続している事業所様
では、ネット上の情報資産に雲泥の差がついてしまっています。

SNSもしかりで、なんとなくやるのと、経営的意味を理解したうえでやるのでは、まったく効果が違います。

そのあたりのことについて、西東京市にてしっかりとお話をさせていただきます。

今日は「8/9西東京創業支援・経営革新相談センター様主催セミナー」のご案内でした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 13:49| ホームページ編集・運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月04日

Jimdoホームページ立ち上げ時のコンサルティング

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

現在ご支援をさせていただいている横浜市内のBtoB系企業様がFacebook広告をしていらっしゃり、多くのアクセスを集めているようです。
Facebook広告はFacebookページの宣伝のように思われがちですが、ホームページへの誘導などにも効果があります。

さて今日は「Jimdoホームページ立ち上げ時のコンサルティング」というブログです。

従来から「Jimdoでホームページを立ち上げることに決めたが、そもそもどういう方向性でどんな中身がないといけないのかわからない」
「Jimdoの検索エンジン対策がじゅうぶんかどうか、自分では判断できない」
などのご相談があり通信コンサルティング等で対応させていただいていました。

その案内ページがいままでなかったのですが、先日、ページでご案内を開始しました。

Jimdoホームページ立ち上げ時のコンサルティング

「Jimdoについて、内容を考えてはみたものの、「わかりやすい」か「足りているか」、自社では分からない…」
「Jimdoでホームページを作ろうとしたとき、コンセプトや内容について考えて手が止まっている…」

などのときに、1か月間、永友が直接ご対応(助言、サポート)をさせていただくコンサルティングです。

特に起業したてのかたや、ホームページを作って運営すること自体が初めての企業様などに、利用していただきたいと思っています。

今日は「Jimdoホームページ立ち上げ時のコンサルティング」というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 16:03| Jimdo(ジンドゥー)でのHP作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月02日

Facebookページの「投稿」(投稿済)を編集しようとしてできなかった時の確認ポイント

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

昨日は横浜市内のBtoBサービスの企業様を訪問しコンサルティングでした。熱心な社長様と担当者様で、素晴らしい企業様です。
明日は山梨県の甲斐市商工会様にてSHIFTセミナー講師です。
桑茶でも有名な甲斐市。久しぶりの訪問を楽しみにしています。

さて今日は『Facebookページの「投稿」(投稿済)を編集しようとしてできなかった時の確認ポイント』というブログです。

個人Facebookではなく、企業・店舗の立場で運用するのは「Facebookページ」ですね。

このFacebookページは「投稿」自体を広告することができます。そのことで、当該投稿を多くのかたに見ていただき、Facebookページの「いいね」の増加や、特定のページへの誘導を目論む意図がありますね。

この、広告に使ったFacebookページ(広告しているFacebookページ)の投稿ですが、「広告掲載中は、投稿の編集ができない」というのがFacebookの公式の見解です。

では、広告掲載中ではなく「広告審査」に出している段階でその投稿に間違いを見つけたり、修正をしたくなったら、どうなるでしょうか。

Facebookページのタイムラインで当該投稿を見つけ、右上の「…」のところから編集ができそうに思いますが、編集ができないことがあります。
具体的には、「投稿を編集」というメニューが出てこないで、その代わりに「編集の履歴」というメニューが出てきます。
いずれにしても「Facebookページのタイムラインでの当該投稿」からは、編集ができないことがあります。

(ここから本題ですが)その時に確認していただきたいのが、Facebookページ左メニューの「投稿」という項目をクリックすることです。

Facebookページ左メニューの「投稿」という項目をクリックすると、その名の通り、Facebookページの投稿一覧が出てきます。
それははっきり言えば「タイムライン」と見た目はほとんど同じだと思いますが、そこで編集したい投稿の右上「…」を押していただくと、「投稿を編集」というメニューが出てくることがあります

本記事でお伝えしたかったことは、

・Facebookページの投稿について、(その投稿を用いた)広告掲載中ではなく広告審査中であれば、投稿を編集できる可能性がある

・Facebookページのタイムラインから編集ができなくても、左メニューの「投稿」という項目の中の当該投稿にて編集できる可能性がある

ということです。

Facebookページで広告に出した投稿を編集したくてもできなくて困っているかたに、ひとつの可能性としてお伝えしたく、ブログを書きました。一度お試しになっていただければ幸いです。
今日は『Facebookページの「投稿」(投稿済)を編集しようとしてできなかった時の確認ポイント』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2018年08月01日

消費者目線で他業種ホームページを見る

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

暑い日が続きますね。8月も引き続き暑い、という報道です。なかなか経験をしたことがないような気候が続きますね。

さて今日は「消費者目線で他業種ホームページを見る」というブログです。

先日、一般消費者の立場で、とある教育業界のホームページを複数見比べることがありました。

結論的に言うと、初見でホームページを見たときに、イラっとするタイミングが2つあるのだなあということを改めて気づきました。

■第一段階

・探している情報がどこにあるのかわからないとき(どこに何が書いてあるのか、わからないとき)

■第二段階

・知りたい情報が書かれていないとき(疑問が解消されないとき)

この2つについて、両方イラっとすると、もはやそのホームページ(つまりそのサービスを提供する企業)に対する信頼は無くなってしまいます。

自社のホームページが、「お客様目線」なのか?を察知するのは、訓練をするしかないと思います。
訓練と言っても、「消費者目線で他業種ホームページを見る」のも重要な訓練です。

あなたがお客様(消費者)の立場で色々なホームページを見比べるときこそ、お客様目線を養う最適なタイミングなのでしょうね。

今日は「消費者目線で他業種ホームページを見る」というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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