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2019年09月04日

甲府商工会議所様「<お客様目線>で売上を増やすWeb活用術」出講報告

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

昨日は山梨県の甲府商工会議所様で「<お客様目線>で売上を増やすWeb活用術」の講師を務めさせていただきました。

わざわざ遠方からお越しくださったかたや、数年ぶりに「再会」させていただいたかた。もちろん初めてのかたも含めて、多くの皆様にご参加をいただきました。

この「<お客様目線>で売上を増やすWeb活用術」は、

・どうやったら「お客様目線」のマインドが持てるのか?

というのを、ツールのご紹介やワークを中心にお話をさせていただきました。

座学のマーケティングセミナーでありながら、ワークをたくさん入れているセミナーになります。
受講者様は一生懸命にワークに取り組んでいただき、頭が下がる思いでした。

「情報発信」といっても、それが新規のお客様に伝わっていないと、意味がないと思います。
では、何をどうすれば「新規のお客様」に伝わるのか?を、たくさんのワークから感じていただきたいという趣旨の構成にしています。

「帰社したら他スタッフとワークをやってみたいです!」

という嬉しいご感想もいただきました。

ホームページコンサルタント永友事務所では、ワークを中心としたセミナー出講も行っています。

「<お客様目線>で売上を増やすWeb活用術」は、特に商工会議所/商工会の「経営発達支援計画」に基づき「市場ニーズや地域の経済動向について効率的な情報収集方法を伝えることで、事業者自身の情報収集力を強化する」こと等に資するセミナー内容になっています。
経営発達支援計画に基づくセミナーをご計画中の商工団体様は、ぜひご検討を賜れば幸いです。

今日は甲府商工会議所様「<お客様目線>で売上を増やすWeb活用術」出講報告をさせていただきました。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 18:16| ホームページ編集・運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月12日

企業経営の未病CHECKシート

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

今日は『企業経営の未病CHECKシート』というブログです。

神奈川県では、企業経営の【未病】を見える化する「企業経営の未病CHECKシート」を作成し、配布しています。
http://www.kipc.or.jp/management-improvement/mibyo/

組織も売上も取引先ポートフォリオも将来の展望も、全て明るく素晴らしいという企業様は、なかなかいらっしゃらないと思います。
事業運営は課題解決の連続ですし、また外部環境もどんどん変化していきますね。

自社内で、課題が全て見えてくれば最高ですが、連続して日々仕事をしていると、「何がどう問題で、どのように解決すべきか?」が見えなくなることがあるかと思います。

『企業経営の未病CHECKシート』を使うと、一般的な経営課題が見えてきて、現時点で自社がどのような課題を持っているか(取り組むべきか)が分かりやすいものと思います。

一度、自社をCHECKシートで確認してみてはいかがでしょうか。
そして何か経営課題を解決したくなったら、最寄りの商工会議所、商工会、また公益財団法人神奈川産業振興センターに相談をするのが良いと思います。

今日は『企業経営の未病CHECKシート』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年08月08日

一般社団法人駒ヶ根青年会議所様で講演

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

昨日、長野県の一般社団法人駒ヶ根青年会議所様で講演をさせていただきました。
駒ヶ根は5年ぶりにお邪魔をしました。

一般社団法人駒ヶ根青年会議所
▲虹が出迎えてくれました。

青年会議所様での講話は3回目でした。お聞きしますと、通常、青年会議所様の例会でWeb、マーケティング系の講話は珍しいとのことでした。

駒ヶ根青年会議所の皆様は非常に親切にしてくださいました。
また何より、シニアクラブ(青年会議所をご卒業なさったJCOBメンバー)の皆様をはじめ、参加の皆様が非常に熱心に聞いていただき、お話する私も非常に嬉しかったです。

今回は駒ヶ根にお邪魔し、講話して翌日(本日)朝にすぐ神奈川に戻りましたが、「千畳敷カール」という素晴らしい景勝地があるようなので、ぜひ観光で訪れたいと思いました。

一般社団法人駒ヶ根青年会議所の皆様、このたびは大変お世話になり、ありがとうございました。

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posted by わかりやすいコンサルタント at 14:33| ホームページ編集・運営実務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月01日

ホームページリニューアル時のキックオフミーティング

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

やっと梅雨明けですが猛暑が続いていますね。ぜひご自愛くださいませ。

今日は「ホームページリニューアル時のキックオフミーティング」というブログです。

ホームページコンサルタント永友事務所は制作業務をせず、またどの制作会社/広告代理店にも所属していない中立的なホームページコンサルタントの事務所です。

このような特徴から、

・地方自治体含む公的機関様のホームページ制作委託時の相見積比較、コンペ審査、打ち合わせ同席
・民間企業様がホームページ制作会社を選定、委託する際の相見積比較、打ち合わせ同席、その後の第三者的アドバイス

などもご用命いただいています。

一番身近(?)だと思う参画方法は、

・ホームページをリニューアルすることにしたが(作り変えたいという意思はあるが)、何からどのように手をつけたらよいか分からない
・委託か自作かも含めて、コストを鑑みて合理的な選択をしたい

などのとき、社内の初回打ち合わせ、プロジェクトのミーティングに参加してほしいという依頼は結構多くいただきます。

ホームページコンサルタント永友事務所は制作業務をしていないので、「制作者」ではなく「第三者的アドバイザー」として参加し、今後の進め方や制作会社選定方法、コンテンツ、運用方法などを(もちろんヒアリングしながら)ご提案させていただきます。

「ホームページリニューアルをしたいが、何からどうすればよいか分からない」という企業様は、ぜひご用命いただければ幸いです。
これは基本的に『わかりやすいホームページコンサルティング(対面型)』のスキームにてお邪魔いたします。
https://8-8-8.jp/consulting_taimen

今日は「ホームページリニューアル時のキックオフミーティング」というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年07月21日

まずは「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページを改善する

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

もうすぐ梅雨明けでしょうか。希望も含めて、そのように思います。

さて今日は『まずは「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページを改善する』というブログです。

「ホームページを改善する」というとき、多くの経営者様は「トップページを何とかしよう」とお考えになります。

・色がいけないんだろうか…
・トップページのキャッチコピーがダメなんだろうか…
・漠然としたイメージ写真がダメなんだろうか…
・左メニューより右メニューのほうが良いのだろうか…
・電話番号が小さすぎなのだろうか…
・そもそも屋号が分かりづらいのか…

などです。

それぞれ、もちろんその原因(要素)があるかもしれないのですが、「ホームページ(いわゆる「Webサイト」)」は、「トップページ」だけで成立しているわけではありません。

むしろ例えば、とある商品詳細ページに直接アクセスされ、そこから「施工事例紹介」→「Q&A」→「会社概要」→「問い合わせ」などの経路をたどる(トップページを見ない)可能性すらあります。

ということで、コンサルティング実務上、『まずは「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページを改善する』ことをご提案することも多々あります。

・「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページなのに直帰率が高い
・「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページなのに離脱率が高い

というとき、いわゆる「ボトルネック」になっているなどと言います。要するに、「機能していない」状態ですよね。

私のクライアント様(製造業様)で、とあるページが『「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページなのに直帰率が高い』状態でした。
流入キーワードを調べたところ、なんと、そのキーワードに関する情報が、そのページにはほとんど(じゅうぶんに)書かれていませんでした。

お客様からすれば、「●●●」というキーワードについて知りたくて(何か解決できると期待して)アクセスしたのに、「●●●」について説明されていなければ、当然、帰りますよね。

というわけで、当該ページに「●●●」について詳細を書いたところ、直帰率は3割以上好転して、問い合わせも増えたそうです。
当然な結果です。

経営者様には、「トップページの改善」ということに囚われず、『まずは「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページを改善する』ことも、ご提案したいと思っています。

今日は『まずは「商売にとって重要、かつアクセスが多い」ページを改善する』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年07月05日

ホームページをどこまで自社内で制作・運営していくのか?

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

今日はこれから愛知県の鳴海町にお邪魔してSNSセミナー講師です。

さて今日は「ホームページをどこまで自社内で制作・運営していくのか?」というブログです。

ホームページは自社の強みやウリを訴求していく媒体ですから、「自社のためのもの」になります。
一方、それを「作る」のは自社内とは限りません。制作会社に委託して作ってもらうことも選択肢としてじゅうぶんあり得ますね。

私はクライアント様の置かれた状況や社風、業種、経営者様の考えかたや現場担当者様の意向を総合的に判断しながら、「ホームページは自作するか制作委託するか」をご提案しています。

ホームページの自作と委託は、どちらが良い/悪いということではありません。
時間的・金銭的コストを考えながらご提案しています。

「制作を委託する」という場合にでも、できるだけコストを抑える方法をご提案していますので、一度ご相談をいただければと思います。

今日は「ホームページをどこまで自社内で制作・運営していくのか?」というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年06月24日

愛知県商工会連合会西三河支部商工会青年部様セミナーに出講します

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタント永友事務所の永友です。

今日は梅雨らしく雨が降っている湘南藤沢です。

さて今日は、愛知県商工会連合会西三河支部商工会青年部様のセミナーに出講します。これから名古屋経由で三河高浜駅を目指します。

青年部員様、特に建設・建築関係の部員様が多いとのことですので、それを意識してSNS・ホームページの活用をご提案させていただきたいと思います。

建設・建築関係の会社様のネット活用は、

・SNSでは「自社の強み、使われかた」をPRする
・ホームページでは「お客様によく聞かれることをしっかり書いておく」

というのが合理的な方法ではないかと思います。

どちらか一方、ではなく、検索対応とSNS対応、また「お客様をネットで”接客”する」という意識のコンテンツを設置することが重要だと思います。

永友事務所では商工会青年部様向けのセミナーも多数出講しています。今日は「愛知県商工会連合会西三河支部商工会青年部様セミナーに出講します」というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年03月20日

貴社の「普通」はお客様には「普通」ではないということ

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

今日は暖かく、地元藤沢は4月下旬の陽気とのことです。花粉だけ収まってくれれば最高なのですが(笑)

さて今日は『貴社の「普通」はお客様には「普通」ではないということ』というブログです。

クライアント様のホームページの原稿(ページ内の文章)などを拝見していると、以下のようなことが散見されます。

・ある商品、サービスについて言い回しが複数あって、同じものを指しているのかどうかわかりづらい
・あるページと、別のページで、スペック情報にバラつきがある(数字が違う)
・前提条件が書いていないので、そもそも話がわかりづらい


ホームページ運営者(=企業側)の頭の中では「あたりまえ」としてスルーされていることでも、いざ文章化すると矛盾していたり、説明が不足している…ということは結構よくあります。

そういう齟齬(そご)について、自社内で気づくのは極めて難しいと思います。

というのは、自社内はみんな「仲間内」で、同じ文脈で理解しながら動いているので、「違い」を発見することはそもそも難しいと思います。

それを端的に解消するのは、個人事業者であれば「配偶者」(業界に関係ない場合ですが)にページを見てもらうことです。
きっと「一般人目線」で意見をくれることでしょう。

それが難しい場合は、やはり客観的な第三者に見てもらうことが最適だと思います。

毎日チェックを受けなくても、定期的にミーティングを持って、第三者の目線で確認をしてもらうのが良いでしょう。

本来、ホームページを見てほしい相手は、少なくとも「貴社内の誰か」ではなく「一般の他人」のはずです。
「一般の他人」目線でホームページを見直すのは、必要不可欠ではないでしょうか。

今日は『貴社の「普通」はお客様には「普通」ではないということ』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2019年02月10日

意味を理解してWeb活用を実践する

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・ホームページコンサルタントの永友一朗です。
お一人でWeb運営をしている中小企業経営者様に「具体的でわかりやすい」Web改善のアドバイスとサポートをさせていただいております。

連休の初日に雪が降りましたが、関東平野部ではあまり積雪しませんでした。

さて今日は「意味を理解してWeb活用を実践する」というブログです。

経営者様とお話をしていますと、私が話し終わる前に「はい。ではやってみたいと思います」などと独り合点するかたがたまにいらっしゃいます。

つまり場合によっては、「やるべきことは伝わったが、やるべき理由が伝わっていない」状況になる場合があります。
私は最後、出来るだけ早口になっても、「それをするべき理由」をお伝えしようと思っていますが、残念ながら必ずしもそのような展開にならず話を終えなければならない場面もあります。

例えば、「ブログをやりましょう」という「やるべき施策」だけ分かっても、

・なぜ、何のためにそれをブログをやるのか?
・どうなったら「うまくいった」と判断するのか?


を理解しないまま書き始めても、おそらく効果は出ないし、継続もままならないでしょう。

極論すれば、Web活用でやるべきことは、それこそネットにたくさん情報が載っているわけです。
むしろ、「やるべき意味(なぜ?どうやって?の部分)」を知る機会のほうが少なく、貴重ではないでしょうか。

独り合点して、むしろ普通よりも遠回りになってしまっては、意味がないですし私も悲しいです。
セミナーやコンサルティング、またコンサルタントとの立ち話では、「何を」だけでなく「なぜ?どうやって?」の部分こそしっかりと確認しておきましょう。

今日は「意味を理解してWeb活用を実践する」というブログでした。いつも最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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2019年01月12日

Web担当者が退職するときに確認しておきたいこと

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友一朗です。


今日の関東地方は雪が降るかも…とも予報されています。寒い日はまだまだ続きますね。


さて今日は「Web担当者が退職するときに確認しておきたいこと」というブログです。


中小企業様や店舗様で、「特定の社員にWeb活用関係をいっさい任せている」というケースも多いことでしょう。

複数の社員をWeb活用に関与させる企業様は、まだ多くないように思います。


それはそれで問題ないのですが、その担当者は未来永劫、貴社に勤務するとは限りません。

Web活用関係をいっさい任せていた、ということは、各種情報が当該社員だけにとどまってしまっている可能性、ブラックボックスになっている可能性が高いわけですね。


もしその担当者様が退職する際は、サーバーのログイン情報や、ホームページ制作会社との契約記録などを必ず引き継ぐと同時に、「各種Webサービスのログイン情報(アカウント情報)」を明確に引き継ぐようにしてください。


例えば、その担当者がGoogleアカウントを作成、運用していたとして、そのGoogleアカウントは「私物」を転用していないでしょうか?また、そのGoogleアカウントはパスワードを含めて、明確に引き継ぎをしていますか?


良くも悪くも、Googleアカウントを用いた各種Googleサービスを企業で活用する度合いは少なくないと思います。

そのGoogleアカウント(の利用)が、担当者の退職でスムーズに引き継げないとすれば、好ましいWeb活用が続けられない可能性もあります。


その、信頼して任せていたWeb担当者が、どんなタスクを行なっていたのかは、アカウント情報とあわせて必ず引き継ぐようにしましょう。


今日は「Web担当者が退職するときに確認しておきたいこと」というブログでした。いつも本ブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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