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2018年06月27日

Pinterest(ピンタレスト)で紐づけができるWebサイトは現在1つのみ

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

今日も暑いですが、風が強いですね。

さて今日は「Pinterest(ピンタレスト)で紐づけができるWebサイトは現在1つのみ」というブログです。

私はPinterest(ピンタレスト)でジャケットとネクタイのコディネート、また革靴の写真を眺めて日々恍惚としています。
基本的にはPinterest(ピンタレスト)は、眺めて楽しむ画像検索ツール、だと思います。
https://www.pinterest.jp/ichironagatomo/

Pinterest(ピンタレスト)ですが、楽しみかたについてはjigen_1さんの記述が非常に詳しく、また楽しいのでお勧めです。

Pinterest(ピンタレスト)を、「眺めて楽しむ」という、ある意味本来の使い方以外にも、「Webサイトのアクセスアップ、ひいてはブランド認知向上や購入、来店促進に使えないか?」と考えるかたも少なくないと思います。

Pinterest(ピンタレスト)は画像検索ツールです。またその画像には通常、URLが紐づきますので、その「画像」から任意のWebサイトにアクセスを流すことはじゅうぶん考えられます。

Pinterest(ピンタレスト)は法人向けアカウントという、ビジネスアカウントに無料で移行することができます。法人向けアカウントと言っていますが、個人事業主である私も法人向けアカウントに移行することができました。要するに商用アカウントです。

この法人向けアカウントでは、自分が運営するWebサイトを登録することができます。またその「自分が運営するWebサイト」から画像がPinterest(ピンタレスト)にピンされた回数等について、「Pinterestアナリティクス」で確認することができます。

で、ここからが本題なのですが、「Pinterest(ピンタレスト)で紐づけができるWebサイトは現在1つのみ」なので注意が必要です。

Pinterestアナリティクスで閲覧データを確認できる、つまりPinterest(ピンタレスト)で紐づけができるWebサイトは一つなので、複数のWebサイトを持つサイト運営者は慎重に当該Webサイトを選んでいきたいところですよね。

今後また仕様(規約)が変更されるかもしれませんが、現時点(2018.6.27)では、紐づけができるWebサイトは一つです。複数設定できるように思うかたが多いかなと思い、記事を書きました。

今日は『Pinterest(ピンタレスト)で紐づけができるWebサイトは現在1つのみ』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 10:15| Pinterest(ピンタレスト)の商用利用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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