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2018年08月06日

「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友一朗です。


今日は岐阜県大垣市にお邪魔し、小売サービス業様との会議です。

明るく順調に情報発信をなさっていますが、この発信内容が『お客様目線なのか?』ということを客観的に確認したいということでご用命をいただきました。


自社目線、自社都合で情報発信を続けると、来店や問い合わせに繋がらないだけでなく、それにかけている膨大な時間的コストがまるで無駄になります。このことから、情報発信の実践途中で外部の目を入れ、軌道修正を図りたいというご判断なのだと思います。


さて今日は「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」というブログです。


Instagram(インスタグラム)の「名前」(氏名)のところには、本名やニックネーム、お店であれば屋号、法人名などを入れることが多いでしょう。


この「名前」(氏名)は、正式名称を入れなくてはならない、という決まりはありません。


ですので、


・所在地

・特徴

・興味があること


なども付記しても良いわけです。


商売でInstagramを使う場合は、この「名前」(氏名)欄も立派なPRの場ですから、遠慮なく


・所在地

・特徴(●●駅前、●●専門店、●●がいるお店、など)


も「名前」(氏名)に含ませたいですね。


なお、この「名前」(氏名)の文字数は30文字までとなっています。


今日は「Instagramの『名前』(氏名)は変更できる。文字数は?」というブログでした。いつも本ブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 10:52| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日

Instagram(インスタグラム)の「ミュート」機能とは?

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

今日は暑いですね!水分補給や休憩など、ご自愛ください。

さて今日は『Instagram(インスタグラム)の「ミュート」機能とは?』というブログです。

Instagram(インスタグラム)はTwitter(ツイッター)と似ているところがあります。それは「フォローする」「フォローされる」という、他ユーザーとの関係性です。

他ユーザーの「読者」になることを「フォロー」、逆に「読者になっていただく」ことを「フォローされる」といいます。

もしあなたがInstagram(インスタグラム)の他ユーザーを「フォロー」すると、Instagram(インスタグラム)のタイムライン上に、その「フォロー」した人が投稿した写真・動画が表示されます。だから私は「読者」と表現しています。

一般的には、自分がそのユーザーの世界観に共鳴し、今後もその投稿を読みたい(チェックしたい)と願うからこそ「フォロー」するわけですね。

しかし、何らかの大人の事情でフォローすることもあることでしょう。「つきあい」とか、そういうことです。

つまり形式上「フォロー」はするけれども、じつはそのかたの投稿を楽しみにしているわけではない、という大人の事情もあることでしょう。

そのようなときに便利な(?)機能が「ミュート」です。

「ミュート」は元々、音響用語で、ステレオやミュージックプレイヤーの音を消音する機能を指します。ここから転用して、情報をシャットアウトするような意味で使われます。

Instagram(インスタグラム)の「ミュート」は、「フォローをしたまま、かつ、投稿は見えなくする(タイムライン上に出てこなくなるようにする)」という機能です。

スマホでInstagram(インスタグラム)を見ている場合、そのかたの投稿が表示されたとき、当該投稿の右上の「…」をタップすると「ミュート」というメニューが出てきます。これを押すことで、以後、そのかたの投稿はタイムライン上に出てこなくなるようになります。

ちなみに現時点では、もしあなたが他ユーザーからミュートされたときに、それを察知する(誰にミュートされているか知る)機能はありません。
ひょっとしたら、ですが、以前は「いいね」してくれていたフォロワーさんが最近「いいね」をしてくれない…という場合は、ミュートされているかもしれません。

今日は『Instagram(インスタグラム)の「ミュート」機能とは?』というブログでした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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2018年07月02日

事業者がハッシュタグをフォローする意味

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友一朗です。


今日は姫路にお邪魔し、小売店様のホームページコンサルティングをさせていただきます。

ここ12年で、姫路率が高くて嬉しいです。姫路は駅を降りて外に出ますと、真っ正面に姫路城が見えてきます。素晴らしいですね。


さて今日は「事業者がハッシュタグをフォローする意味」というブログです。


Instagram(インスタグラム)では、他のユーザーを「フォロー」することができます。

フォローすると、そのユーザーの投稿が、あなたのInstagramのタイムラインに表示されます。Twitterと同じですね。


この「フォロー」ですが、ユーザーだけではなく「ハッシュタグ」もフォローすることができます。


フォローすると、そのハッシュタグがついた投稿が、あなたのタイムラインに表示されます。


これが何を意味するか、もうおわかりでしょうか?


事業者がInstagram(インスタグラム)を使って販売促進、販路拡大を図っていくとき、特定の興味関心を持つユーザーや、あなたが事業展開する地域のユーザーに、あなたのインスタグラムアカウントを認知、周知させることが重要ですね。


「そのようなインスタグラムユーザー」に「貴店のインスタグラムアカウントを認知、周知させる」ときの、最も基本的でまったく費用がかからない施策は「そのようなユーザーの投稿に『いいね』すること」です。


「そのようなユーザー」は、あなたのお店(のインスタグラムアカウント)から「いいね」されると、


「あっ、あの駅前のお店って、インスタやってるんだ」


ということが分かります。


店頭で、道行く人にチラシを手配りする行為と、近いものがあるように思います。


ということで前置きが長くなりましたが、「事業者がハッシュタグをフォローする意味」は、「特定の興味関心を持つユーザーや、あなたが事業展開する地域のユーザー」の投稿を見逃さずにウォッチするためです。


逆にいうと、タイムラインに出てくる投稿に対しては、それがよほど変な投稿でない限り、無条件に「いいね」していけば良いのです。


この方法で、地域の新規客を増やした小売店様もあります。それはもう『必然』といった感じですね。


今日は「事業者がハッシュタグをフォローする意味」というブログでした。いつも本ブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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posted by わかりやすいコンサルタント at 10:21| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月22日

Instagram(インスタグラム)の「IGTV」とは?

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

先日から山梨県の事業者様と通信コンサルティングでご支援をさせていただいていますが、実践が早く、既にホームページ改善に着手されています。

行動が早いと結果も早く出ますから、とても良いですよね。

さて今日は「Instagram(インスタグラム)の『IGTV』とは?」というブログです。

私のInstagramアプリでは今日から「IGTV」が使えるようになりました。そういうかたも多いかもしれませんね。

このIGTVは何か、をまとめてみます。

●Instagramとは別のアプリです
※ただしInstagramのホーム画面上部からも行けますので、既にInstagramを使っているかたは、わざわざIGTVのアプリをインストールする必要はないと思います

●最長で60分までの「動画」を投稿できます
※ただし15秒から10分までの動画が推奨されています
Instagramの通常の動画投稿は60秒までなので、それよりも長い動画を公開することができますね。

●この動画は「縦長」動画です
YouTubeは基本的に横長の動画ですね。スマホを縦に構えたまま見ると、動画は小さいですよね。
このIGTVは「撮るときも縦長、見るときも縦長」です。つまりスマホ画面をいっぱい使っているので、大きくて見やすいですよね。スマホで楽しむことを前提にしたサービスなのですね。

●動画の「詳細(説明)」部分にハッシュタグがつけられる
ハッシュタグ検索で、IGTVで投稿した動画がヒットするということを意味します。

●現時点(2018.6.22)では、パソコンから閲覧することはできません
くれぐれも、スマホで楽しむことを前提にしたサービスなのですね。

●「チャンネル」を作ることができます。
YouTubeの「チャンネル」と同じ趣旨ですね。ユーザーは、チャンネル(動画の置き場。他ユーザーとコミュニケーションする場。)を作ってから動画を掲載していきます。

先程、私はドリブルデザイナー岡部さんのIGTVチャンネルをフォローしました。

igtv.PNG

画面の中央部左側に「IGTV」とあるのが、岡部さんのチャンネルになります。

私はユーザーとして、例えば岡部さんの凄いドリブル芸を、いつでも好きな時に、スマホを縦位置で構えながら、見ることができます。

つまり事業者たるあなたも、IGTVのチャンネルを作って、「InstagramがやっているYouTube的なサービス」にて情報発信をしていけるわけですね。

Instagramは世界中で10億人が使っている(集っている)わけですから、Instagramがそこで動画プラットフォームを考えることも、自然なことであると思います。

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2018年06月15日

Instagramでは二段階認証を

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

昨夜は、鎌倉市内のとある商店会様を訪問し、Web活用の会議にてファシリテーターをさせていただきました。

役員様が非常に柔軟で、とあるWeb施策について前向きに取り組んでいくことが決まりました。鎌倉が大好きなので本当に楽しみです。

さて今日は「Instagramでは二段階認証を」というブログです。

最近、Instagramでレイバンのサングラスの投稿が、やたらと出てきませんか?
それはアカウントが乗っ取られて、スパム投稿(=レイバンのサングラス広告)の温床になってしまったケースです。

我々ユーザーが行いうる、Instagramのアカウント乗っ取りの防止策は、二段階認証にすることです。

二段階認証とは何ですか。使用方法を教えてください。|Instagramヘルプセンター

二段階認証は、スマホ(iPhone)の場合、プロフィール画面右上「…」をタップ>「プライバシー設定とセキュリティ」の「二段階認証」をタップ>セキュリティコードをオンにする のスライドを右に動かす(つまりオンにする)と、二段階認証になります。

こうすると、悪意のある第三者が(つまり登録されていない機器からログインしようとすると)、ユーザーネームとパスワードに加えて、SMSのセキュリティコードかバックアップコードを入力するよう求められます。つまり、事実上、その第三者はログインできないわけですね。

セキュリティも鑑み、楽しく効果的にInstagramを使っていきたいですね。
今日は「Instagramでは二段階認証を」というブログでした。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
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2018年06月07日

Instagramで「BASE」の商品を販売可能に

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

昨日は石川県の珠洲商工会議所様にお招きいただき、Instagram(インスタグラム)活用セミナー講師を務めさせていただきました。
熱心な皆様にお集まりいただき嬉しかったです。

能登半島の先端に珠洲市があります。この地方では夏(お盆時期)になると各集落単位でお祭りが開かれるそうで、「ヨバレ」と呼ばれる「ごちそうでのもてなし」をする風習があるそうです。

さて今日は「Instagramで『BASE』の商品を販売可能に」というブログです。

BASEはネット販売のプラットフォームです。

今般、Instagram(インスタグラム)の投稿からBASEの商品ページへリンクする機能が備わったそうです。つまり、Instagram(インスタグラム)で商品を見ているユーザーを、自社ネットショップ(=BASE)に誘導しやすくなったということになります。

具体的には、BASEで「Instagram販売」というアプリ(無料)を利用することで、インスタグラムと連携することができます。

詳しくはBASEのホームページをご覧ください。
Instagram販売App | BASEの新しいかたち。

今日は「Instagramで『BASE』の商品を販売可能に」というブログでした。いつも本ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 14:50| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

Instagramのストーリーを使っていますか

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。


今日は石川県は能登半島の先端、珠洲市商工会議所様でInstagram活用セミナー講師です。

羽田から能登空港まで55分なのですね。近いです。


さて今日は「Instagramのストーリーを使っていますか」というブログです。


Instagram(インスタグラム)の商用利用を考えた場合、「ハッシュタグを付けた写真か動画を投稿して、ハッシュタグ検索をするユーザー(新規の人、一般人)にうまく見つけてもらう」という方法が最もスタンダードであると思います。


しかし「投稿して24時間で消える投稿」である「ストーリー」を使って集客、周知につなげることもできます。


ストーリーは、原則的にはフォロワー(フォローしてくれている人)に見てもらう投稿です。

フォロワーは、あなたのお店や人柄(アカウント)に関心があるからこそフォローしているので、乱暴に表現すれば「馴染み客、既存客、お得意様」といったところになるでしょう。

要するに、見ず知らずのかたではないはずです。


そのお馴染み客さまに対して、日頃の投稿よりも日常的な(フレンドリーな)投稿をすることで、より深い情報発信になる可能性があります。


またInstagram広告をするならば、このストーリー投稿にはリンクが張れますので、キャンペーン等で特定のページに誘導したい場合は(ストーリーにも表示される)Instagram広告が有効でしょう。

私のお客様の事例ですと、Instagram広告をした際に、「タイムラインに表示される通常の投稿(広告)」に比べて、「ストーリー投稿(広告)」のほうが3倍もクリックされた(意中のページに誘導できた)事例があります。


また、「通常の投稿はあまり見ていないが、ストーリー(ストーリーズ)は見ている」というユーザーもけっこういます。


上記のように、通常の投稿とは違う活用ができますので、ストーリーを使ったことがないかたは、ぜひ試していただければと思います。


今日は「Instagramのストーリーを使っていますか」というブログでした。本ブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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posted by わかりやすいコンサルタント at 08:20| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月03日

6/6珠洲商工会議所「Instagram(インスタグラム)の活用」セミナー

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友です。

GWに入り、行楽を楽しんでいるかたも多いのではと思います。関東では雨も上がりました。

さて今日は6/6(水)珠洲商工会議所「Instagram(インスタグラム)の活用」セミナーのご案内をさせてください。

久々に石川県にてオープンセミナーです。石川県珠洲市の珠洲商工会議所様にて、Instagram(インスタグラム)活用のセミナー講師をさせていただきます。

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話題のSNS「Instagram(インスタグラム)」を基礎から学びませんか?インスタグラムは7割弱が女性ユーザーともいわれ、女性や若者を呼び込みたい飲食・小売・サービス業様等は必ず取り組みたいSNSの代表がインスタグラムです。
店舗(店頭)でネット活用を図りたいが、パソコンを開いてじっくりと情報発信するのが難しい…という事業所が運用しやすいInstagram(インスタグラム)活用の講習会です。
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というご案内チラシにて広報いただいています。

Instagram(インスタグラム)って何?というところから、簡単な操作実演、また店舗や企業への集客効果について実践的にお話をさせて頂きます。
詳しくは珠洲商工会議所様のホームページをご覧ください。

今日は6/6珠洲商工会議所「Instagram(インスタグラム)の活用」セミナーのご案内をさせていただきました。石川県の皆様にお目にかかれますことを楽しみにしています。
今日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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≫(Amazon高評価書籍紹介)できる100の新法則 Instagram マーケティング 写真1枚で「欲しい」を引き出す技術
posted by わかりやすいコンサルタント at 10:31| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月08日

Instagram(インスタグラム)で写真を連投するとなぜ嫌われるのか?

こんにちは。わかりやすいホームページ相談・永友事務所の永友一朗です。

今日は「Instagram(インスタグラム)で写真を連投するとなぜ嫌われるのか?」というブログです。

Instagram(インスタグラム)は、のんびり使うととても楽しいツールですね。私も個人的にインスタグラムをしています。
https://www.instagram.com/ichironagatomo/

インスタグラムは「Twitter(ツイッター)」に似た部分があって、「フォロー(誰かの読者になること)」や「フォロワー(誰かに、あなたの読者になってもらうこと)」という仕様があります。
写真や動画の投稿を見たり、見せたり出来るわけですね。

「あ、友達がインスタグラムをしている。フォローしよう」とか、
「あ、この人は知らない人だけどセンスあるな。フォローしよう」とか、理由や動機は様々ですが、誰かをフォローすることは、よくあることですね。

で、スマホでインスタグラムを見ると、それら「フォローした人が投稿した写真や動画」が表示されます。自動的に流れていく(自動再生される)のではなく、画面上部に向かってスワイプしながら、フォローしたひとたちの投稿を閲覧します。

ここでもし、ある人(あなたがフォローした人)が、写真を10枚連続して投稿した場合、きっとあなたはスマホで10枚連続してそのひとの写真を見ることになります。

スワイプしてもスワイプしても、ずっとその人の投稿が出てくる状態です。さすがにお腹いっぱい、胸いっぱいな感じになりますよね。

「スワイプ」という動作は、一般的には「次の情報」を見るために行う動作です。
しかしスワイプしても「同じような」写真が出てくると、スマホユーザーは「強い違和感、ストレス」を感じてしまうと思います。

めくってもめくっても「4月7日」が出てくる日めくりカレンダーがあったら、結構なストレスですよね。

2連続、3連続くらいなら、まだかわいいです。
それ以上であれば、半日置いて投稿するとか、フォロワーの気持ちを少し考えていきたいですね。
Instagramの投稿は、1つの投稿がちょうどスマホの画面いっぱいに表示されますから、けっこうなインパクトなんですよね。良いインパクトも与えられる反面、悪い印象のインパクトも絶大です。

今日は「Instagram(インスタグラム)で写真を連投するとなぜ嫌われるのか?」というブログでした。
いつもブログを最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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posted by わかりやすいコンサルタント at 05:00| Instagram活用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

1/29伊勢原「Instagramを商売に活かす方法」セミナー

こんにちは。ホームページコンサルタントの永友一朗です。

神奈川県藤沢市のお正月は快晴が続いています。今日は箱根駅伝の応援などをしたいと思います。

さて今日はインスタグラム講習会のご案内をさせてください。

1/29(月)伊勢原市商工会様にて「わかりやすいInstagram(インスタグラム)講座」講師を務めます。
http://www.shokonet.or.jp/isehara/

Instagram(インスタグラム)は女性が多く利用するSNSですが、「友人知人と交流する」という使いかたのほかに「画像検索する」という使われかたをしています。

私も、年末年始にInstagram(インスタグラム)を使って靴の手入れやカバン、スーツのコーディネート例などを色々見ていました。一般のかたがどのようなコーディネートや手入れをしているかよくわかりますね。

逆に言うと、「一般のかたが画像検索する場所」を、商売に活かすにはどうするかを考えることが、商売人として大切なのではないでしょうか。

・どうすればInstagramの中で見つけられやすいのか?
・どうすればInstagramから店舗に来ていただけるのか?
・一般のお客様が自身のInstagramにて貴店を取り上げてくれるようにするにはどうするか?

このようなことを、分かりやすくお話ししたいと思っています。

日時:2018年1月29日(月)14〜16時
場所:伊勢原市商工会館
費用:無料

Instagram(インスタグラム)をインストールしたばかりで、よく分からない…というかたでも大丈夫ですので、ぜひご参加をいただければと思います。

今日は【1/29伊勢原「Instagramを商売に活かす方法」セミナー】のご案内でした。いつも本ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
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